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専業主婦はプロミス審査に通るのか?

Posted By on 2014年9月3日

専業主婦の方は、プロミスでカードローンに申し込む事が出来るのでしょうか?時々「専業主婦でも利用可能なカードローン」という広告を目にする事がありますよね。
実は、プロミスのカードローンは「専業主婦の方は申し込めない」カードローンとなっています……。残念ながら、プロミスは総量規制の対象となっており、安定した収入のある方のみ申し込めるローンとなっています。
反対に、銀行が直接貸付けを行う「銀行ローン」であれば、専業主婦の方でも少額融資を受ける事が出来ます。平均して10万円前後の小額融資になりますが、カードローンを利用したい専業主婦の方は、各銀行の窓口で(銀行)カードローンに申し込んでみてください。
プロミスに申し込みが出来るのは「20歳から69歳まで、本人に安定した収入が見込める方」という規定があります。年齢の制限は、他のカードローン会社よりも広く設定されているのが特徴です。
主婦の方で「プロミスに申し込みたい」という方は、パートやアルバイトなどお小遣い程度の収入でも良いので、自分で収入が得られるようにして下さい。
また、どうしても「家事しか出来ない」という場合は、ご主人に相談した上で、プロミスの親会社である三井住友銀行のカードローン審査を受けてみるのはいかがでしょう。プロミスの審査よりハードルはぐっと上がりますが、専業主婦の方が借入を行うにはこの方法がおすすめです……。
外国人、大学生、パートやアルバイト、派遣社員の方でも一定の収入が見込めれば、誰でも申し込む事が出来るのは「プロミスカードローン」の特徴となっています。

年金でお金を借りるとは

Posted By on 2014年8月10日

年金でお金を借りる。こんな話を聞いたことがありますか?
年金を担保にお金を貸すことは、「独立行政法人医療福祉機構」だけです。
この名前以外の業者や団体が、年金でお金を借りることができます!と言っても、違法業者です。
十分に気をつけましょう。

独立行政法人医療福祉機構では「年金担保貸付制度」を行なっています。
年金を担保にお金を借ります。
つまり、受け取る年金の一部を返済に充てることになります。
厚生年金・国民年金などの年金生活者で、大金が用意できない人に用意されています。
金利も安く、返済期間も決まっていますから、あくまで一時的な借金と捉えて有効に活用しましょう。

なお、年金担保貸付金の申し込みは、指定された金融機関だけが行なっています。
この、金融機関の名前も、事前に覚えておくと良いでしょう。

また、公務員だった、という方にも、お金を借りたいときは年金を担保にお金を借りる、似た制度があります。
恩給・共済年金などを受け取っている場合は、「恩給・共済年金融資」という制度があり、行っているのは、「日本政策金融公庫」です。こちらも名前をしっかりと覚えておき、悪質な虚偽業者に気をつけましょう。

年金受給者になった際、既に働くことは困難な場合が多いでしょう。むしろ、引退しての年金生活がほとんどです。それでも、不意な事態はいつ、どんな時に起こるか分かりませんから、行政窓口を頼るクセをつけておいても良いでしょう。
年金でお金を借りることは、独立行政法人医療福祉機構と、日本政策金融公庫からに限定されていることも覚えておきたいですね。

即日キャッシング比較だけで本当にいいの?

Posted By on 2014年5月30日

キャッシングに失敗することがあってはなりません。
あってはならないことではありますが、実際には少ないことではありませんのでせめて自分の身は自分で守らなくてはなりません。
知識をつけること、正確な情報を入手すること最低限でも怠ってはならないことです。
消費者金融だけではなく低金利として考えられている銀行でも同じようにキャッシングに失敗する例はあります。

はっきりといえば、キャッシングに失敗する人にはルールがありません。
自分で決めたルールがないということです。

融資限度額があるだけ借り入れを続ける、これもまた考えらえることです。
無計画に借り入れを続けていた結果、融資限度額に当然のことながら達してしまいます。
返済をして融資限度額にいくらかの余裕ができたらどうでしょう。
恐らくは返済ができたことへの安心感ではなく、借り入れる余裕ができたことへの安心が勝ってくるでしょう。

自分にルールを決めなくてはなりません。
キャッシングで与えられる融資限度額は、その金額の範囲ならいくら借りてもよいというものではありますが、だからといってむやみやたらに使用していい金額でもありません。
使った分の返済が待っています。
返済が追い付いていないうちにこれまでの返済ができない状況に変わり、返済を借り入れで賄うことになるでしょう。

知識、正確な情報、そして自分で決めたルール、これがキャッシングを成功させるために必要な条件になるものです。